~ 「想い」が伝わる、新しい企業ギフト ~
ご留意事項
本FAQは一般的な情報提供を目的としたものです。会計処理、税務、消費税、所得税等の取扱いは、契約内容や各社の会計方針、対象者の属性等により異なる場合があります。最終的な判断については、各社の経理部門、税理士または監査法人へご確認ください。

お探しの答えが見つからない場合は、EcoMatcherのアンバサダー kensuke.nakamura@ecomatcher.comまでお問い合わせください。
Tree Giftingとは、一本の木を、社員、お客様、イベント参加者、取引先などへ贈ることができるEcoMatcherのサービスです。
受け取った方は、自分の木をスマートフォンやPCから見ることができ、その木が成長していく様子を楽しめます。
木は、単なるモノではありません。
時間とともに成長し、CO₂を吸収し、生物多様性を育み、地域の農家を支えます。
Tree Giftingは「ありがとう」という気持ちを、未来にも残る贈り物に変えます。
社員、お客様、パートナー企業、イベント参加者、市場調査協力者、株主など、メールアドレスをお持ちの方であれば、世界中のどなたにも贈ることができます。
受け取った方は、
などを確認できます。
一本一本が、自分だけの木になります。
絶対に必要ということではありませんが、木をより楽しむためにEcoMatcherアカウントを作成いただくことをおすすめします。
メールアドレスだけで簡単に登録でき、スマートフォンアプリもご利用いただけます。
はい。会社からの感謝やお祝いのメッセージ(などなど)を添えて贈ることができます。
はい。TreeManagerを利用すると、多数の方へ一括で木を贈ることができます。
CSVによる一括登録にも対応しています。APIやZapierもご利用いただけます。
例えば、
・入社
・勤続表彰
・誕生日
・社内表彰
・退職
・ボランティア参加
などがあります。
もちろんです。契約記念、周年記念、VIP顧客への感謝など、多くの企業で活用されています。
はい。現金やギフト券とは異なる、新しいサステナブルな謝礼として利用されています。
はい。来場記念や参加特典として、木をプレゼントできます。
紙のノベルティよりも記憶に残る体験になります。
はい。購入特典やSNSキャンペーンなど、販促施策にも活用されています。
はい。自社の森(Company Forest)から社員やお客様へ、植樹者としての御社名やロゴがついた木を贈ることができます。
Treeマネジャーは、木を管理し、贈り、履歴を確認するための管理ツールです。
はい。Salesforce、HubSpot、Shopifyなどとの連携や、Zapierを利用した自動化も可能です。
木のギフト(Tree Gifting)は「消費されるギフト」ではなく「育つギフト」です。
そのため、受け取った方が何度も見返し、家族や同僚に紹介してくださるケースも少なくありません。
感謝を伝えるとともに、企業のサステナビリティ・ストーリーを社員やお客様と共有できるようになり、またいろいろなステークホルダーとのサステナビリティ活動の共体験と関係性の維持・強化は、きっと企業の大事な資産となることでしょう。
多くのノベルティやギフトは、受け取った瞬間に役目を終えます。木のギフトは、木が成長する限り価値も育ち続けます。
当然のことです。 少ない本数から始められるため、企業規模を問わず利用できます。
これからの企業ギフトに求められるのは、「価格」や「豪華さ」だけではないと思います。
その贈り物に、どんな想いが込められているか。
木のギフト(Tree Gifting)は、
「ありがとう」(感謝)
「おめでとう」(お祝い)
「これからもよろしくお願いします」(木のように長くにわたり生きて育ってゆく関係性)
という気持ちを、環境や地域社会への貢献という形で届けることができます。
だからこそ、単なるノベルティや記念品ではなく、企業の価値観そのものを伝えるギフトとして、多くの企業に選ばれ始めています。
アンバサダーにどんなことでもお気軽にお問合せください