
Tree Techが支える
真に価値あるインパクト


EcoMatcherとは、世界中で過去10年にわたり名だたる国際ブランドを含む多くの企業や団体の間で好評を博してきた、高度なデジタル技術による透明性が高く成果が見える植樹・ESGプラットフォームです。
またそれと同時に、プラットフォーム上で容易に植樹し、その木を大事な人に簡単に贈る/受け取る、贈られた木に名前をつけてバーチャル訪問する、木の成長を見守れるという体験をご提供する、関わるかたがたの関係性を長くにわたり育むことにも最適な、エンゲージメントプラットフォームでもあります。
EcoMatcher で「木を贈る」「木を受け取る」ということは、時間の中で静かに続く関係を贈る/受け取るということです。
EcoMatcherで「木を贈る」「木を受け取る」ということは、単なるギフトではなく、
時間の中で静かに続いてゆく関係を贈る/受け取るということです。
受け取った木に名前をつけ、その木は少しずつ成長し、成長を見守り、その変化は、ときどき誰かとの会話や記憶を思い出させてくれます。
消費されて終わるものではなく、
時間とともに育っていく体験と関係を届けます。
企業や学校が「森を持つ」ということは、単に木を所有することではありません。
従業員や生徒、顧客が、ひとつの森を通じて静かにつながっていくことです。
一本一本の木には名前をつけることができ、それぞれの成長を見守ることができます。
やがてその森は、
「会社の森」「学校の森」として、
人や時間をゆるやかにつないでいきます。
サステナビリティ施策やESGは、多くのひとにとって「正しい」ものの、どこか自分ごととは感じにくいことが多いかもしれません。ですが、植樹プログラムに参加して、木を贈り、受け取り、名付けて、語らい、成長を見守ることは、個人的にも「体験」です。
体験はややもすると他人事になりがちなESGをレレバントな「わがこと」にしてくれます。
それを大事なひとたちと、かつてないほど簡単に行えます。簡単な3ステップではじめられます。
EcoMatxherで森の植樹を注文して、1本4ドル足らずの植樹を1000本以上で御社の名前を冠した森を持ち、その森の木々を大事な人たちにいろいろな方法で贈れます。
植樹者として御社の名前とロゴが表示された木を受け取る人たちは、受け取った木に名前をつけたり、オンラインで訪れたり、成長を確認したりし続けられます。
大事なひとたちと体験を共有して、関係を保ち育てることにとても役立ちます。

EcoMatcherは、厳格に審査されたNGOや各種団体と連携し、すべての植樹および森林造成が倫理的かつ責任ある方法で行われることを確実にしています。
あなたの木一本一本について、樹種、植樹場所、植えられた日付、さらには植えた農家まで、詳細な情報を確認できます。
EcoMatcher社のデジタルソリューションにより、植樹活動をコーポレートギフト、従業員エンゲージメント、ロイヤルティプログラム、およびESG施策などに、簡単に組み込めます。
すべての木には位置情報(ジオタグ)が付与されていて、衛星マッピングやインタラクティブなビジュアルを通じて、没入感のある3Dでバーチャル訪問できます。
ハイチの土壌流出。マダガスカルの飢饉。ウガンダの若者雇用。フィリピンの森林再生。
EcoMatcherがハイチで木を植える理由
ハイチでは長年の森林破壊によって、国土の原生林はわずかしか残っていません。
森が失われると、雨が降るたびに表土が流されます。
農地は痩せ、作物は育たなくなり、地域の暮らしはさらに厳しくなります。
そこで植えられる木は、単なる環境対策ではありません。
果実を実らせ、土壌を守り、人々の生活を支える存在です。
EcoMatcherがマダガスカルで木を植える理由
マダガスカルは世界でも有数の生物多様性を誇る島です。
一方で森林破壊と気候変動の影響は深刻で、2021年には国連が飢饉を宣言する事態となりました。
森を再生することは、生態系を守るだけではありません。
地域の人々の食料、安全な暮らし、そして未来への希望を取り戻すことでもあります。
EcoMatcherがウガンダで木を植える理由
ウガンダでは若者の失業が大きな課題になっています。
植樹プロジェクトでは、単に苗木を植えるだけでなく、苗木の育成や農林業の技術を学ぶ機会も提供されています。
木を植えることが仕事になり、収入になり、地域の発展につながっていきます。
EcoMatcherがフィリピンで木を植える理由
フィリピンのシエラマドレ山脈は、「国を守る緑の壁」とも呼ばれています。
森林が失われれば、洪水や土砂災害のリスクが高まります。
植樹は自然を守る活動であると同時に、人々の暮らしを守る防災活動でもあります。
木の向こうにいる人たち
私たちは、ともすると「木の本数」に目を向けがちです。
100本。1,000本。10,000本。
しかし、本当に大切なのは、その数字の向こう側にいる人たちです。
農家。子どもたち。地域コミュニティ。そして未来の世代。
一本の木は小さな存在かもしれません。しかし、その木が育つことで、土壌が守られ、食べ物が実り、仕事が生まれ、生き物たちの居場所が戻ってきます。
EcoMatcherは木だけを販売している会社ではありません。
私たちが提供しているのは、「世界のどこかの困難を、木を通じて少しずつ変えていく参加権」なのだとも考えています。

「木を贈る」という、新しい体験
社員へ、お客様へ、ビジネスパートナーへ、大切な人へ。
EcoMatcherでは、一本一本の木に名前がつき、世界のどこかで成長しつづけます。
その体験を、まずは5人に届けてみませんか。
アンバサダー限定で、第三者に贈れる木を5本プレゼントします。
実際に贈り、相手のかたからの反応があり、木が育ってゆく様子を見ることで、「木を贈る」ということの価値を、実感していただけるでしょう。
5本には目的があります。
この5本は、
「大切なお客様へ」
「社員への感謝に」
「イベント参加のお礼に」
「パートナー企業へ」
「ご家族や友人へ」
ご自由にお使いください。
その体験が、次の森につながります。
以下の問い合わせフォームからご応募ください
